TextArea?


Method

*1

show

テキストエリアを表示します

function show();

hide

テキストエリアを隠します

function hide();

setFocus

テキストエリアにフォーカスをセットします

function setFocus();

select

テキストエリアに選択範囲を設定します

function select(
    start, // 選択範囲の先頭
    end    // 選択範囲の末尾
);

Supported API Level
13

addEventListener?

イベントリスナを登録する

function addEventListener(
	eventName,
	handler
);

パラメータ

eventName
イベント名
handler
ハンドラ関数

Hint
ハンドラ関数のプロトタイプはイベントごとに異なります。

Supported API Level
15

removeEventListener?

イベントリスナを登録する

function removeEventListener(
	eventName,
	handler
);

パラメータ

eventName
イベント名
handler
ハンドラ関数

Supported API Level
15

getHashtagCandidates?

ハッシュタグ補完リストを取得します

function getHashtagCandidates(
    array
);

パラメータ

array
補完リストを受け取るArray Object

Supported API Level
15

Property

text

テキストエリアのテキストを取得・設定します

in_reply_to_status_id

テキストエリアからPostした際のリプライ先IDを設定・取得します

cursor

テキストエリアのキャレット位置を設定・取得します。

Supported API Level
13

selectedText

選択されているテキストを返します

Supported API Level
13

selectedRange

選択範囲を返します。

下位ワード選択範囲の先頭位置、に上位ワードに選択範囲の末尾の次が格納されています。

Supported API Level
13

disableFooterText?

自動付加されるフッターを一時的に無効にするフラグを設定・取得します。

リプライ時にフッターを付加しないようにするために内部で使用しているフラグの設定・取得ができます。

Supported API Level
15

Event

focus

フォーカスを得たときに呼ばれます

プロトタイプ

function handler();

blur

フォーカスを失ったときに呼ばれます

プロトタイプ

function handler();

change

テキストが変更されたときに呼ばれます

プロトタイプ

function handler();

keydown

WM_KEYDOWNを処理するタイミングで呼ばれます

プロトタイプ

function handler(
    code,  // キーコード
    modif  // 修飾キー(1:Shift, 2:Ctrl, 4:Alt から0個以上の組み合わせ)
);

戻り値
trueを返すと処理を中断できます

char

WM_CHARを処理するタイミングで呼ばれます

プロトタイプ

function handler(
    code // 処理しようとしている文字
);

戻り値
trueを返すと処理を中断できます


*1 setCursorはBeta13から廃止されました。cursorプロパティへ変更されました

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Last-modified: 2016-08-27 (土) 10:33:40 (1175d)