System.views


Method

*1 *2

openView

ビューを開きます

function openView(
    viewKind,  // ビューの種類
    query      // クエリ文字列
);
viewKind
ビューの種別。次の値から一つを選択します。
0: ホームタイムライン
1: Mention
2: ダイレクトメッセージ
3: ふぁぼ
4: 検索
5: ユーザタイムライン
6: 抽出
7: リスト
8: Following
9: Followers
query
検索、抽出、リスト*3、ユーザタイムラインで使用するクエリです。API Level 20以降省略可能

戻り値
開いたビューに対するView Object*4

Supported API Level
14

openViewBackground?

ビューを開きます。検索、抽出、ユーザタイムラインのみ、バックグラウンドで開きます。

function openViewBackground(
    viewKind,  // ビューの種類
    query      // クエリ文字列
);
viewKind
ビューの種別。次の値から一つを選択します。
0: ホームタイムライン
1: Mention
2: ダイレクトメッセージ
3: ふぁぼ
4: 検索
5: ユーザタイムライン
6: 抽出
7: リスト
8: Following
9: Followers
query
検索、抽出、ユーザタイムラインで使用するクエリです。API Level 20以降省略可能

戻り値
開いたビューに対するView Object*5

Supported API Level
14

closeUserTimeline?

指定したユーザタイムラインを閉じます

function closeUserTimeline(
    userid
);

パラメータ

userid
ユーザid文字列

Supported API Level
10

closeAllUserTimeline?

ユーザタイムラインをすべて閉じます

function closeAllUserTimeline();

Supported API Level
10

closeSearch

指定した検索を閉じます

function closeSearch(
    query
);

パラメータ

query
閉じたい検索クエリ

Supported API Level
10

closeAllSearch?

すべての検索を閉じます

function closeAllSearch();

Supported API Level
10

closeMatch

指定した抽出を閉じます

function closeMatch(
    query
);

パラメータ

query
閉じたい抽出クエリ

Supported API Level
10

closeAllMatch?

すべての抽出を閉じます

function closeAllMatch();

Supported API Level
10

getUserTimelines?

現在開いているユーザタイムラインのクエリを取得します

function getuserTimelines(
    users
);

パラメータ

users
データを取得するArray Object

Supported API Level
10

getSearches

現在開いている検索のクエリを取得します

function getSearches(
	queries
);

パラメータ

queries
データを取得するArray Object

Supported API Level
10

getMatches

現在開いている抽出のクエリを取得します

function getMatches(
    queries
);

パラメータ

queries
データを取得するArray Object

Supported API Level
10

getView

任意のビューを操作するView Objectを取得します

function getView(
    viewKind,  // ビューの種類
    query      // クエリ文字列
);
viewKind
ビューの種別。次の値から一つを選択します。
0: ホームタイムライン
1: Mention
2: ダイレクトメッセージ
3: ふぁぼ
4: 検索
5: ユーザタイムライン
6: 抽出
7: リスト
8: Following
9: Followers
query
検索、抽出、ユーザタイムラインで使用するクエリです。API Level 20以降省略可能

戻り値
View Object。失敗した場合はundefined

Supported API Level
16

addEventListener?

イベントリスナを登録する

function addEventListener(
	eventName,
	handler
);

パラメータ

eventName
イベント名
handler
ハンドラ関数

Hint
ハンドラ関数のプロトタイプはイベントごとに異なります。

Supported API Level
17

removeEventListener?

イベントリスナを登録する

function removeEventListener(
	eventName,
	handler
);

パラメータ

eventName
イベント名
handler
ハンドラ関数

Supported API Level
17

addGestureHandler?

ビュー部分へマウスジェスチャを追加します。マウスジェスチャはマウスの副ボタンを押しながら、カーソルを動かすことで起動します。

function handler(
    statusId, // ステータスID
    direction // 方向
);

パラメータ

gesture
ジェスチャの配列
ジェスチャの方向を以下の値で指定します。
1: Down
2: Left
3: Up
4: Right
handler
ハンドラ関数
function handler(
    statusId // ステータスID
);

Hint 使用例

function handler(
    view // View Object
);

Supported API Level
18

Property

*6

currentView

現在アクティブなビューを操作するView Objectを取得します

戻り値
View Object

Hint
API Level 14で動作が変更されました

Supported API Level
10

Event

flick

ビュー上でのフリック操作で呼び出されます

プロトタイプ

function handler(
    statusId, // ステータスID
    direction // 方向
);

パラメータ

direction
以下の値が設定されます
:2|右方向
:4|左方向

戻り値
trueを返すと処理を中断できます

Supported API Level
17

doubleClick

ビュー上でのダブルクリックで呼び出されます

プロトタイプ

function handler(
    statusId // ステータスID
);

戻り値
trueを返すと処理を中断できます

Supported API Level
17

show

いずれかのビューが表示されたときに呼び出されます

プロトタイプ

function handler(
    view // View Object
);

Supported API Level
18


*1 scrollTo, callRefresh, callMore, quickFilter, setFocusは、API Level 14でView Objectへ移動されました。
*2 openUserTimeline?, openSearch, openMatch, openTimeline, openMention, openMessage, openFavorite, openFollowing, openFollowersは、API Level 14で廃止されました。
*3 API Level 16以降
*4 API Level 16以降
*5 API Level 16以降
*6 selectedStatusId?は、API Level 14でView Objectへ移動されました。

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Last-modified: 2016-08-27 (土) 10:33:39 (1173d)