*View Object [#c4f4e4d2]

#contents

#hr

**Method [#v642bb8e]
***scrollToStatusId [#mc6dbf81]
指定したステータスIDが表示されるようにスクロールします
#geshi(javascript){{
function scrollToStatusId(
    statusId  // スクロールさせたいステータスID
);
}}

''Supported API Level''~
10

***scrollToItemId [#q79bc02b]
指定したアイテムIDが表示されるようにスクロールします

#geshi(javascript){{
function scrollToItemId(
    itemId  // スクロールさせたいアイテムID
);
}}

''Supported API Level''~
10

***callRefresh [#yf6e4f09]
アクティブなビューのRefreshを実行します

#geshi(javascript){{
function callRefresh();
}}

''Supported API Level''~
11

***callMore [#g00dd809]
アクティブなビューのMoreを実行します
#geshi(javascript){{
function callMore();
}}

''Supported API Level''~
11

***quickFilter [#eb96b509]
クイックフィルタを適用します((API Level 17から変更されました))
#geshi(javascript){{
function quickFilter(
    filter // フィルタ文字列
);
}}

''パラメータ''
:filter|フィルタ文字列。/(半角スラッシュ)で囲むと正規表現として解釈されます。id:を先頭に付けるとマッチ範囲がscreen_nameまで拡張されます。空文字列を指定するとフィルタは解除されます。

''Supported API Level''~
11

***setFocus [#n0e6d447]
ビューにフォーカスを設定します
#geshi(javascript){{
function setFocus();
}}
''Supported API Level''~
13

***getItem [#u9a33922]
指定したアイテムの[[Item Object>スクリプト拡張/Item Object]]を取得します
#geshi(javascript){{
function getItem(
    itemId  // 取得したいアイテムID
);
}}

***getItemByStatusId [#ja8aad4d]
指定したステータスIDから[[Item Object>スクリプト拡張/Item Object]]を取得します
#geshi(javascript){{
function getItem(
    itemId  // 取得したいステータスID
);
}}

''戻り値''~
[[Item Object>スクリプト拡張/Item Object]]

''Supported API Level''~
16

***clearStatus [#r3b52a57]
''API Level 16 でclearItemへ変更されました''

***clearAllStatuses [#yd143654]
''API Level 16 でclearAllItemsへ変更されました''

***clearItem [#p7353ec5]
指定したアイテムをリストから削除します
#geshi(javascript){{
function clearItem(
    itemId  // 削除したいアイテムID
);
}}
#apilevel(16)

***clearAllItems [#yd143654]
リストからすべてのアイテムを削除します
#geshi(javascript){{
function clearAllItems();
}}
#apilevel(16)

***getItemByOrder [#w474bf35]
ルート階層のアイテムをインデックスを指定して取得します。
#geshi(javascript){{
function getItemByOrder(
    index  // 取得するアイテムのインデックス
)
}}

''戻り値''~
取得に成功した場合は[[Item Object>スクリプト拡張/Item Object]]。失敗した場合はundefined

#apilevel(16)

***addEventListener [#xe692914]
イベントリスナを登録する
#geshi(javascript){{
function addEventListener(
	eventName,
	handler
);
}}
''パラメータ''
:eventName|イベント名
:handler|ハンドラ関数

''Hint''~
ハンドラ関数のプロトタイプはイベントごとに異なります。

#apilevel(16)

***removeEventListener [#b3f60cf2]
イベントリスナを登録から解除する
#geshi(javascript){{
function removeEventListener(
	eventName,
	handler
);
}}
''パラメータ''
:eventName|イベント名
:handler|ハンドラ関数

#apilevel(16)

**Property [#f5bc4927]
***viewKind [#xefc80e0]
現在のビュー種別を取得します

''戻り値''~
 0: ホームタイムライン
 1: Mention
 2: ダイレクトメッセージ
 3: ふぁぼ
 4: 検索
 5: ユーザタイムライン
 6: 抽出
 7: リスト
 8: Following
 9: Followers

''Supported API Level''~
14

***viewName [#vbb4af42]
現在のビューに関連づけられた文字列を取得します

''Supported API Level''~
14

***selectedStatusId [#p288f428]
''API Level 16で廃止されます。''~
API Level 16以降ではselectedItem.status.id を利用してください。

現在選択されているステータスIDを設定・取得します

''Supported API Level''~
14

***selectedItemId [#yaa53aee]
''API Level 16で廃止されます。''~
API Level 16以降ではselectedItem.id を利用してください。

現在選択されているアイテムのIDを設定・取得します

''Supported API Level''~
14

***selectedItem [#l170b921]
現在選択されているアイテムの[[Item Object>スクリプト拡張/Item Object]]を取得します

''Supported API Level''~
16

***items [#p818c0e1]
現在のビューのルート階層にあるアイテムへアクセスする[[Items Object>スクリプト拡張/Items Object]]を取得します。

#apilevel(16)

***headerState [#ta09f550]
Refreshボタンの状態を設定・取得します

''Hint''~
UserDefinedViewでのみ使用可能です。
#apilevel(16)

***headerProgress [#lebfd0bc]
Refreshボタンののプログレスバー進捗状態を設定・取得します

''Hint''~
UserDefinedViewでのみ使用可能です。
#apilevel(16)

***footerState [#q0a0173e]
Moreボタンの状態を設定・取得します

''Hint''~
UserDefinedViewでのみ使用可能です。
#apilevel(16)

***footerProgress [#k18f6b36]
Moreボタンのプログレスバー進捗状態を設定・取得します

''Hint''~
UserDefinedViewでのみ使用可能です。
#apilevel(16)

**Event [#b627b0e9]
***show [#w413d4ef]
ビューが表示されるときに呼び出されます。

''プロトタイプ''
#geshi(javascript){{
function handler();
}}

#apilevel(16)

***itemSelected [#w413d4ef]
選択項目が変更されたときに呼び出されます。

''プロトタイプ''
#geshi(javascript){{
function handler(item);
}}

''パラメータ''
:item|新しく選択された[[Item Object>スクリプト拡張/Item Object]]
#apilevel(16)

***preCallRefresh [#w413d4ef]
Refreshが処理される前に呼び出されます。

''プロトタイプ''
#geshi(javascript){{
function handler();
}}
#apilevel(16)

***preCallMore [#w413d4ef]
Moreが処理される前に呼び出されます。

''プロトタイプ''
#geshi(javascript){{
function handler();
}}
#apilevel(16)

***preProcessStatuses [#d8a77f40]
一連のステータス処理を開始する前に呼び出されます。

''プロトタイプ''
#geshi(javascript){{
function handler();
}}

#apilevel(21)

***postProcessStatuses [#k8aea419]
一連のステータス処理が終了する時に呼び出されます。このタイミングですべてのフィルタされていないステータスは本体内部に保存されています。

''プロトタイプ''
#geshi(javascript){{
function handler();
}}

#apilevel(21)

***preProcessStatus [#m4088cd6]
ステータスを処理する前に呼び出されます

''プロトタイプ''
#geshi(javascript){{
function handler(status);
}}

''パラメータ''
:status|[[Status Object>スクリプト拡張/Status Object]]が渡されます。textプロパティを加工するとそのように表示されます。

#apilevel(21)

***preFilterProcessStatus [#rdc45dc8]
フィルタを処理する前に呼び出されます

''プロトタイプ''
#geshi(javascript){{
function handler(status);
}}

''パラメータ''
:status|[[Status Object>スクリプト拡張/Status Object]]が渡されます。

''戻り値''~
trueを返すとステータスの処理を中断できます

#apilevel(21)

***postProcessItem [#g2314077]
Itemの追加が終わった時点で呼び出されます

''プロトタイプ''
#geshi(javascript){{
function handler(
    item // 追加した項目のItem Object
);
}}
#apilevel(17)

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