View Object


Method

scrollToStatusId?

指定したステータスIDが表示されるようにスクロールします

function scrollToStatusId(
    statusId  // スクロールさせたいステータスID
);

Supported API Level
10

scrollToItemId?

指定したアイテムIDが表示されるようにスクロールします

function scrollToItemId(
    itemId  // スクロールさせたいアイテムID
);

Supported API Level
10

callRefresh

アクティブなビューのRefreshを実行します

function callRefresh();

Supported API Level
11

callMore

アクティブなビューのMoreを実行します

function callMore();

Supported API Level
11

quickFilter

クイックフィルタを適用します*1

function quickFilter();

パラメータ

filter
フィルタ文字列。/(半角スラッシュ)で囲むと正規表現として解釈されます。id:を先頭に付けるとマッチ範囲がscreen_nameまで拡張されます。空文字列を指定するとフィルタは解除されます。

Supported API Level
11

setFocus

ビューにフォーカスを設定します

function setFocus();

Supported API Level
13

getItem

指定したアイテムのItem Objectを取得します

function getItem(
    itemId  // 取得したいアイテムID
);

getItemByStatusId?

指定したステータスIDからItem Objectを取得します

function clearStatus(
    itemId  // 削除したいアイテムID
);

戻り値
Item Object

Supported API Level
16

clearStatus

API Level 16 でclearItemへ変更されました

clearAllStatuses?

API Level 16 でclearAllItems?へ変更されました

clearItem

指定したアイテムをリストから削除します

function clearAllStatuses();

Supported API Level
16

clearAllItems?

リストからすべてのアイテムを削除します

function clearAllItems();

Supported API Level
16

getItemByOrder?

ルート階層のアイテムをインデックスを指定して取得します。

function getItemByOrder(
    index  // 取得するアイテムのインデックス
)

戻り値
取得に成功した場合はItem Object。失敗した場合はundefined

Supported API Level
16

addEventListener?

イベントリスナを登録する

function addEventListener(
	eventName,
	handler
);

パラメータ

eventName
イベント名
handler
ハンドラ関数

Hint
ハンドラ関数のプロトタイプはイベントごとに異なります。

Supported API Level
16

removeEventListener?

イベントリスナを登録から解除する

function removeEventListener(
	eventName,
	handler
);

パラメータ

eventName
イベント名
handler
ハンドラ関数

Supported API Level
16

Property

viewKind

現在のビュー種別を取得します

戻り値

0: ホームタイムライン
1: Mention
2: ダイレクトメッセージ
3: ふぁぼ
4: 検索
5: ユーザタイムライン
6: 抽出
7: リスト
8: Following
9: Followers

Supported API Level
14

viewName

現在のビューに関連づけられた文字列を取得します

Supported API Level
14

selectedStatusId?

API Level 16で廃止されます。
API Level 16以降ではselectedItem.status.id を利用してください。

現在選択されているステータスIDを設定・取得します

Supported API Level
14

selectedItemId?

API Level 16で廃止されます。
API Level 16以降ではselectedItem.id を利用してください。

現在選択されているアイテムのIDを設定・取得します

Supported API Level
14

selectedItem

現在選択されているアイテムのItem Objectを取得します

Supported API Level
16

items

現在のビューのルート階層にあるアイテムへアクセスするItems Objectを取得します。

Supported API Level
16

headerState

Refreshボタンの状態を設定・取得します

Hint
UserDefinedView?でのみ使用可能です。

Supported API Level
16

headerProgress

Refreshボタンののプログレスバー進捗状態を設定・取得します

Hint
UserDefinedView?でのみ使用可能です。

Supported API Level
16

footerState

Moreボタンの状態を設定・取得します

Hint
UserDefinedView?でのみ使用可能です。

Supported API Level
16

footerProgress

Moreボタンのプログレスバー進捗状態を設定・取得します

Hint
UserDefinedView?でのみ使用可能です。

Supported API Level
16

Event

show

ビューが表示されるときに呼び出されます。

プロトタイプ

function handler();

Supported API Level
16

itemSelected

選択項目が変更されたときに呼び出されます。

プロトタイプ

function handler(item);

パラメータ

item
新しく選択されたItem Object

Supported API Level
16

preCallRefresh?

Refreshが処理される前に呼び出されます。

プロトタイプ

function handler();

Supported API Level
16

preCallMore?

Moreが処理される前に呼び出されます。

プロトタイプ

function handler();

Supported API Level
16

preProcessStatuses?

一連のステータス処理を開始する前に呼び出されます。

プロトタイプ

function handler(
    item // 追加した項目のItem Object
);

Supported API Level
21

postProcessStatuses?

一連のステータス処理が終了する時に呼び出されます。このタイミングですべてのフィルタされていないステータスは本体内部に保存されています。

プロトタイプ

function handler();

Supported API Level
21

preProcessStatus?

ステータスを処理する前に呼び出されます

プロトタイプ

function handler(status);

パラメータ

status
Status Objectが渡されます。textプロパティを加工するとそのように表示されます。

Supported API Level
21

preFilterProcessStatus?

フィルタを処理する前に呼び出されます

プロトタイプ

function handler(status);

パラメータ

status
Status Objectが渡されます。

戻り値
trueを返すとステータスの処理を中断できます

Supported API Level
21

postProcessItem?

Itemの追加が終わった時点で呼び出されます

プロトタイプ

function handler(
    item // 追加した項目のItem Object
);

Supported API Level
17


*1 API Level 17から変更されました

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Last-modified: 2016-08-27 (土) 10:33:40 (1197d)